震災で変わる女性ファッション

 東日本大震災から昨日で3ヶ月。

同じ岩手県内でも被害の大小はありますが、あれから確実に日常生活の中の意識が変わってきているのではないでしょうか!?

そんな中、アパレルの分野ではこんな変化が起こっています。

都内では以前に比べパンツや、かかとが低い靴の需要が高まっているそうです。

色もカラフルより抑え目のものに人気がシフトしており、

麻やニット、コットン100%などのナチュラル 素材で、ゆったり着られるものがこのまれていて、

「震災でこれまでの生活の危うさを痛感し、『自然』や『身近なもの』を大切にする傾向 がファッシンの世界に広がっているのではないか」との(流通関係者)分析です。

確かに、私も久々にスニーカーやらスウェットやら買いました。

備えあれど、尚且つオシャレはしたい!!というのが女性ですよね。

そこで、この夏はクールビズ&動きやすい&オシャレも忘れないってことでこちら

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SPELL BOUND

カーゴショートパンツ(¥14,175)

ダメージ加工・ペンキ加工のショートパンツ。メンズの落とし込み。

ダボっとゆる―く穿くのが可愛いんですね。

右ポケットには☆2つ

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バックポケットにはナンバリング

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そして前にもご紹介したんですが、また改めて・・・

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maison de soil 

KHADIスカーフ(¥4,200)

暑くなるこれからの時季だからこそのアイテムです。

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首裏も日焼けしませんし、ネックレスで荒れることもない、アクセサリー感覚のスカーフです。

他の柄や、違う大きさのものもございますので、店頭にてご確認を!!

皆様のご来店お待ちしております。